OxygenOS 11のフォント「OnePlus Sans」がMagiskモジュールとして移植

Magisk/Root化
スポンサーリンク

OnePlusスマホに搭載されている「OxygenOS」の次期バージョン「OxygenOS 11」で採用されているフォント「OnePlus Sans」がMagiskモジュールとして他の端末向けに移植されました。

スポンサーリンク

ダウンロード

以下のXDAスレッド内で配布されています。

[v1.2][FONT] [MAGISK MODULE] OnePlus Sans Systemlessly [Updated v1.2]]
OnePlus Sans Systemlessly ] Magisk

モジュールを導入するだけ

「Magisk Manager」を開き、メニューから「モジュール」→「+」で追加。

インストール後、再起動するとフォントが変わっています。

ロック画面
標準OnePlus Sans
Androidの設定画面を開いた状態
標準OnePlus Sans

印象としては、少し丸く、太くなった感じ。
ちなみに、「OnePlus Sans」はもちろん日本語には非対応なので、変わるのは英数字のみです。

スポンサーリンク

最後までお読み頂きありがとうございます。
下にコメント欄がありますので、感想や質問、気づいたことなど気軽にどうぞ!
また、この記事がお役に立ちましたらシェアをお願いします。

スポンサーリンク

関連記事

Magisk/Root化
この記事をシェアしませんか?
記事の更新を受け取れます
SMART ASW

コメント欄

タイトルとURLをコピーしました