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Android端末に勝手にインストールされた「Device Health Service」とは?

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Androidアプリ
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知らない間に追加された「Device Health Service」というアプリ。
アンインストールもできないこのアプリですが、一体何者なのか。
わかりやすくまとめました。

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「Device Health Service」とは?

提供元は、「Google」です。勝手にインストールされるのも仕様です。

Android7.1以降でインストールされるアプリです。
手持ちのXperia Z4 tabletにもインストールされました。

このアプリは、「電池」関連のサービスを提供します。
具体的に言うと、
「あとどの位電池が持つか」
を計算してくれるアプリです。
(もちろん、細かく言えば他にもあると思いますが、ユーザーに見えてわかるのはこれくらい)

え?こんな機能前からあるでしょ?
という人。ごもっともです。
しかし、これは、今までのあなた(端末のユーザー)の使用状況を参考にしながら、
電池の持続時間を計算します。

つまり、このアプリがインストールされることで、
「電池の残り持続時間がより正確にわかるようになる」
というわけです。
それだけです。

特に気にしなくてOK

特にバッテリー消費もせず、容量も0.7MB程度の軽量アプリなので、
あってもなくても変わらないレベルです。

そのまま放置でOKです。

最後までお読み頂きありがとうございます。
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